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短すぎるワンピース

日本の白アンスコの歴史を語る上で、ある意味避けて通れないというか、どうしても取り上げておきたいチームがあります。

80年代から90年代の初めにかけて活躍した「ダイヤシスターズ」の愛称を持つ、三○自動車京都のチアガールです。

画像はいずれもSA誌に掲載されていたものです。
いくつかのコスチュームがありましたが、代表的なのは以下の3種類でした。

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ご覧のように、いずれも超ミニというかあり得ないくらいのワンピースの丈の短さです。
普通に立っているだけも白アンスコが見えてしまうところ、この格好でハイキック連発とか披露してくれちゃうわけでもうたまりません(笑)。

ものの見事なワカメちゃんスタイルなわけですが、女子高生くらいまでならワカメちゃんも可愛らしさの一環でしょう。
しかしOLの「お姉さん」のこの格好は健康的なお色気を通り越して、いやが上にも「エッチな気分」を駆り立ててくれるように思います。

アンスコが敢えて「白」なのは当時の時代背景もあるでしょうが、このコスチュームだからこそ「白がもっともよく似合う」という信念というかこだわりみたいなものも感じさせてくれます。

もう一つポイントが高いのは白いブーツを履いていることでしょう。
以前からの持論?ですが、白ブーツには白アンスコをより美しく見せてくれる相乗効果があります。
脚が長く見えるということもありますが、太腿のむっちり感がより強調される点も大きいと思います。

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このチームについてはリンク先のプチッティさんが詳細な研究レポートを書いておられます。
http://blog.goo.ne.jp/puchi8/e/919c60cb3a018011ea7c28903c38ad14

特に興味深いのは、彼女たちが野球選手みたく京都近辺の女子高のバトン部からスカウトされて入社していたというくだりです。

社会人野球のチアというと、大手企業には六大学の応援部のOBが数多くいたりするので、そのツテで後輩のチアをアルバイトで都市対抗などに借り出すというパターンが多く見られます。

しかし経験者を集めて自社でチアを「育成」していたということは、野球と同等にチアにも力を入れていたという現れでしょう。

あるいはこうしたコスチュームだからこそ、いくら会社のためとはいっても恥ずかしがっていたら様にならないので、単に演技経験があるだけでなく、超ミニやレオタードに対してある種の「免疫」ができているバトン部の女の子を採用していたのかも知れません。

アンスコは「見えてもいいもの」ではなく「見せる(魅せる)ためのもの」。
そして白がやっぱり最高!
改めて痛感する次第です。
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