FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チアと東の女王

都市対抗野球チアの西の女王は、過去ログの「短すぎるワンピース」でご紹介した三○自動車京都チアかと思いますが、これに対抗する「東の女王」は今回ご紹介するプ○ンスホテルのチアでしょう。
剛腕オーナーのもと有力選手を集めて野球でも一世を風靡しましたが、チアの方も負けず劣らずなかなか強力でした。

prince01.jpg

西の女王が超ミニとそこから繰り出すハイキックを必殺技にしていたのに対して、東の女王は派手なターンととそれによって豪快に捲れ上がるワンピースがチャームポイントでした。

prince02.jpg

スクールメイツの伝説の赤いワンピースや全○本鼓笛バンド連盟の山吹色のワンピース同様に、このワンピースも明らかに「めくれやすい構造」をしています。
都市対抗は企業対抗の場でもあり、後楽園→東京ドームの応援席は会社をアピールする絶好の場所です。
業種も異なる西の女王への対抗心があったかどうかは定かではありませんが、華やかな演出としてアンスコ丸見えを強調すべくこうしたコスチュームが採用されたのは当然の流れでしょう。

prince03.jpg

アンスコ自体のサイズは格別小さいものではなくごく標準的なものと思われますが、ここまでめくれるとヘソ出しが言わば「標準装備」になってしまいます(笑)。

prince04.jpg

そのヘソ出しのアップ画像ですが、花のホテルウーマンのこの格好は結構萌えるものがありますね。
(都市対抗の場合女子大生チアのアルバイト出演も数多いんですが、この会社は恐らく社員をチアにしていた可能性が高いです。)

prince05.jpg

但しターン連発だけが全てではなく、こうしたハイキック演技もしっかり披露してくれました。

prince06.jpg

90年代に入ると一般的にはチアもバトン娘も白アンスコの着用率が急降下していくわけですが、このチームはまだ白で頑張っていました。
本来このコスチュームだと赤系のアンスコでもおかしくないはずなんですが、白の方が見えた時により美しいというような美意識を感じます。

prince07.jpg

このショットは演技によるものと言うよりむしろ「風チラ」の部類なんでしょうが、なかなか素敵なめくれ方です。

prince08.jpg

迫力満点の桃尻のドアップですがさすがに自分で撮影したものではなく(笑)、かなり以前にネットで拾ったものです。

prince09.jpg

このチームにはワンピースだけではなく、こうしたセパレートタイプのコスチュームもありました。
さすがにワンピースのような訳にはいきませんが、それでもなかなかの見せっぷりです。
この赤いスコートの「ヒラヒラ度」もかなりのものだったんでしょう。

prince10.jpg

剛腕オーナーが諸事情により表舞台から退き、経営合理化で名門野球部も消滅してこのチアを見ることもなくなってしまいましたが、20世紀の貴重な文化遺産として後世に語り継ぐべき存在だと思います。




名門の白へのこだわり

82年頃のW大のチアです。
この当時は神宮のスタンドでもまだまだ白アンスコが健在でした。

waseda01.jpg

そして右側の女の子のアップ画像なんですが、何だかちょっと不思議です。

waseda02.jpg

アンスコと言われればアンスコのようにも見えますが、前面のデザインが何となくアンスコっぽくないような。
ひょっとすると普通の下着の可能性もありそうです。

そもそもこの学校の場合、チアのアンスコはスクールカラーの臙脂色に合わせて?赤が「標準装備」です。

waseda03.jpg

waseda04.jpg

waseda05.jpg

赤の3枚目の画像の女の子が僅かながらハミパンしているのはご愛嬌として(笑)、こうした流れだと1,2枚目のコスチュームならば本来ならアンスコが赤でもおかしくないところです。

でもってここからは得意の?妄想になるんですが、2枚目の女の子は勘違いしてこの日赤いアンスコを持参してきた。
そして着替えの際に「今日は白よ」と言われて大慌て。
過去ログでご紹介したように全○本鼓笛バンド連盟ならばふぞろいのアンスコもありでしょうが、「鉄の掟」を誇る体育会応援団では自分だけ違うアンスコを着けて踊るなどまず許されません。
仲間の女の子に借りるか何かして、アンスコっぽい白のパンティを調達して着用したのではないかという勝手な仮説です。

こうしたアホな妄想は真相を確かめようがないだけに余計に膨らんでいくものです。
是非皆様のご意見もお伺いしたいです。

この伝統校ではこれ以外にも「白」が時々登場しています。

waseda06.jpg

77年頃のアメフト雑誌に掲載されたもので、モノクロ且つ画像が小さいのが残念ですが、右上でジャンプしている女の子の白アンスコがはっきりと確認できます。

waseda07.jpg

そのコスチュームのカラー画像がこれで、この格好で白アンスコをチラチラさせている姿は、デザインこそ違えどどことなくメイツの伝説の赤いワンピースを彷彿とさせるものがありますね。

waseda08.jpg

waseda09.jpg

ハイキックはさすがに女子大生のそれですが、コスチュームは女子高生っぽい、このギャップ?も萌えます。
ここでもしっかり白を見せてくれています。

このある種の「白へのこだわり」みたいなものは何故なのか。
どうやらヒントは1,2枚目の画像に写っている野球部のユニフォームにありそうです。
ストッキングの一部に赤(臙脂)が使われていますが、アンダーシャツまで基本は白ずくめ。
ひょっとすると白がセカンドスクールカラーみたいな感じで使われているような。

それを証明するような画像がこれです。

waseda10.jpg

waseda11.jpg

このブログで陸上の画像を取り上げるのは初めてですが、臙脂色のタンクトップと白のブルマ(ショーツ)とのコントラストが何とも言えないエロティックな雰囲気を醸し出しています。

この部門に関しては正直小生は門外漢なんですが、本来汗やシミで汚れやすく、透けてしまうリスクも高い白のショーツをこうした陸上の選手が着ける(それもトランクス系のショートパンツではない)のは極めて異例のことと思われます。
これぞ名門の「白へのこだわり」を証明しているような気がします。

陸上のシーンはYouTubeにもアップされていますので、是非ご覧になって見て下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=IuoTSEJA5JU

桃尻ホワイトデー

今日はホワイトデーです。
本来ホワイトデーは男性が女性にお返しをしなければいけない日ですが、ここでは逆に厚かましく女の子たちから「白い」プレゼントをいっぱい貰っちゃいましょう(笑)

koteki-osiri 01

山吹色のミニワンピースを可憐にひるがえしながら踊るのは、お馴染み小生の永遠のアイドル、全○本鼓笛バンド連盟のバトン娘たちです。

koteki-osiri 02

1枚目もそうですが、演技中にバトンを持たない左手を腰の上あたりに当てるのが、彼女たちの基本ポーズです。
少し小さめ?のアンスコゆえ、背中までしっかり見えちゃってます。

koteki-osiri 03

格別大きなお尻でもないのに、この体勢でここまでしっかりお尻が見えているということは、そもそもこのワンピースの丈が相当に短いことの証明になるでしょう。

koteki-osiri 05

ターンした際にその超ミニのワンピースがめくれ上がる、このシーンこそが彼女たちの最大の魅力の一つです。
ちょっぴり大き目?のお尻をつつむ白いアンスコがキュートです。

koteki-osiri 06

ステージでの演技ですが、それゆえ風の影響とかはまず考えられないわけで、見事なめくれっぷりだと思います。
ここまでお尻が丸見えになっているのを、恐らく彼女は意識していないでしょう。

koteki-osiri 07

一方こちらは演技上の流れの中とは言え、明らかにお尻を突き出すようなポーズです。
仮にこれが色付きのアンスコだったとしてもかなりセクシーなポーズのはずですが、純白であるがゆえに色っぽさも倍増しているような気がします。

koteki-osiri 08

そこまで丸見えではなくとも、「チラリ」もまたいいものです。
アンスコのフリル部分だけが見えているのが、パンストの切り返しと併せてこれも言わば「プチセクシー」ですね。

koteki-osiri 09

こうして見ていると、同じ山吹色のワンピースでも、下に着けているアンスコは女の子によって微妙に違うのがよくわかります。

koteki-osiri 10

パレードではよくある光景ですが、複数の女の子のアンスコが同時に見えると、何だか得したような気分になるものですね(笑)。

koteki-osiri 11

ここからは往年の大銀座まつりでのパレード風景です。
いつもながら、白いベレー帽、白いブーツ、そして白いアンスコの「3点セット」は実によくバランスが取れていて見栄えがすると思います。

koteki-osiri 12

夜のパレードの様子でかなり暗い画像になっていますが、アンスコが小さめなのかそれともハイレグ仕様なのか、お尻の食い込みがかなりのものになっています。
この状態でのパレード行進は結構キツイんじゃないのか、思わず心配になりますね(笑)。

koteki-osiri 13

過去ログの「銀座の花」の項でも触れましたが、花の銀座のど真ん中でのお尻丸出しのポーズ。
演技している彼女たちは余り意識はしていないんでしょうが、見ている側にとってはそれなりにカオスな光景に映るのもまた事実です。

koteki-osiri 14

落としたバトンを拾うシーンですが、余りにもお尻が無防備状態です(笑)。
多分恥ずかしそうな表情をしているであろうことが容易に想像できるだけに余計に萌えます。

koteki-osiri 15

いつも頂き物の画像ばかり掲載しているので、たまには罪滅ぼしの意味も込めて自分で撮った画像を。
(敢えて30年前のアナログプリントがわかるようにしています。)
この頃はこうした出待ちのシーンが平気で撮れるのどかな時代でした。

koteki-osiri 16

少し趣きを変えて、鼓笛のドラムの女の子です。
バトン娘に比べるとスカートの中を見られるリスクは圧倒的に低いはずなんですが、やっぱり風には勝てません(笑)。
それでもちゃんとアンスコを穿いているのは、ある意味マナーというかエチケットのようなものでしょうか。

koteki-osiri 17

少し画像がブレていますが、見事なお尻のアップです。
その昔確か「シェイプパンツ」なる下着のCMがありましたが、白のアンスコにはお尻をより美しく見せる効能が間違いなくあると思います。

koteki-osiri 18

何気にひるがえるミニのワンピースの下から、少し大きめの美尻がしっかり見えています。
パレードには欠かせないシーンとも言えるでしょう。

koteki-osiri 19

かなり大きめのアンスコでしっかりガードしたつもりなんでしょうが、そのアンスコがほぼ全部丸出し状態になってしまっています。
これまでにも何度か述べてきましたが、このワンピースが必要以上にめくれやすい構造をしていることの証明でしょう。
シンプルなデザインですが、裾が広がってパンツがチラチラするくらいの方が可憐で女の子らしく見える、こうしたコンセプトがこの山吹色のワンピースには込められていると考えます。

koteki-osiri 20

最後にその「めくれやすさ」を体現した究極の一枚?です。
過去ログの「吹けよ風、呼べよ白」でご紹介したショットの別アングルからのものと思われます。
まさに画像に添えられたコメント通りなんですが、それにしても彼女、よりによって何故こんな恰好になってしまったんでしょうか?
余りに風が強すぎて耐え切れずに思わずしゃがみこんでしまったとも考えられますが。
アンスコは見られてもいいもの、あるいは一歩進んで見せるためのものというのが小生の長年の持論ではありますが、ここまで来てしまうと逆に「女の子の大切な部分をしっかりガードするための大事なもの」というような感覚にも襲われてしまいます。

以上、ここまで桃尻20連発、全くの個人的趣味で取り上げてみました。
今回は明らかに「質より量」で攻めてみましたので(笑)、ビデオからのキャプなど正直画質の落ちるものもあるのはご容赦下さい。












桃尻パレード

今回も引き続き桃尻で攻めてみます(笑)。
パレードで行進する在りし日の桃尻娘たちを集めてみました。

parade-osiri 01

横浜でのパレードより、元気一杯の演技には定評のあるK高校のバトン娘です。
コスチュームも素敵ですが、何より白がよく似合っています。

parade-osiri 02

同じく横浜のパレードでの練習風景です。
出待ちの時は思わぬハプニングもあったりで、美味しいショットがよく撮れたのを覚えています。

parade-osiri 03

出典等は不明ですが、何処かのカラーガード系のお姉さんなんでしょうか。
スカートのめくれ具合、フリル付きの白アンスコ、そして白ブーツ。
ある意味「王道」とも言える一枚かと思います。

parade-osiri 04

こちらは銀座のゴールデンパレードでしょうか?
女子大生?でも白アンスコが当たり前といういい時代でした。
お尻も素敵ですが、太腿のあたりのお色気も味わいがありますね。

parade-osiri 05

何気ない演技のワンシーンだと思いますが、絶妙のアングルで捉えています。
白のプリーツスコートと白アンスコは定番の組み合わせですが、こうして見るとメイツとはまた違った良さがあります。

n5405_ot2_05.jpg

最後にリンク先の大阪Z80さんから一枚拝借してきました。
アンスコにフリルが付いていない分、お尻のむっちり感がより強調されています。
それにしても、これだけの「大きなお尻」が並ぶ姿は壮観ですね(笑)。
演技上の流れなんでしょうが、バトンを股間に挟むポーズもセクシーでたまりません。

桃尻メイツ

本年も宜しくお願い致します。

昭和の頃、年末年始といえば紅白やかくし芸、その他のバラエティとTVでスクールメイツの勇姿が拝める機会が多々ありました。
今回は縁起物?の意味合いも込めて、メイツのバックショットを取り上げてみましょう。

mates-osiri 01

ミニスカートを思いっきり翻して、気持ちいいくらいお尻を丸出しにしてくれるのがメイツの魅力の一つです。

mates-osiri 02

過去ログ「眩しい白」でご紹介したショットの別アングルです。
純白のアンスコ(キャル)がお尻のむっちり感をより強調させてくれています。

mates-osiri 03

これは踊っている場面ではなく、何か物を拾うポーズなんでしょうか?
この「無防備感」が素晴らしいですし、本来の下着のラインが透けているようにも見えるのもいいですね。

mates-osiri 04

どこぞのお偉いさんの謝罪会見でもまずお目にかかれないような深々としたお辞儀!
これが他のチアたちとは一線を画すメイツの礼儀正しさだと思います。
こうしたポーズを取れば当然お尻が丸見えになるのは、メイツたちも十分意識しているのは間違いないんでしょうが。

mates-osiri kouhaku

76年の紅白のオープニングで乱舞するメイツです。
およそN○Kらしからぬローアングルでカメラが狙い撃ちしているということは、メイツの「健康的なお色気」を全国のお茶の間に広めようという目的があったのかな、などと思わず妄想してみます(笑)。

mates-osiri kakushigei

こちらは78年の新春かくし芸大会の応援合戦で踊るメイツです。
ある意味これが自分の少年時代の最高のお年玉でした(笑)。

mates-osiri red 01

伝説の赤いワンピースで豪快なターンをしっかり決めてくれています。
白いブーツとのコントラストも素晴らしい!
日本の国旗は赤と白、この際勝手に「日本一の美尻」に決めさせていただきます(笑)。

mates-osiri red 02

決して派手なターンではなくても、しっかりお尻が見えてしまうのが伝説の赤いワンピースの良さです。
それも全員が見せてくれるのがメイツの集団的様式美とも言えましょう
こちらも勝手に「日本一のパンチラ」に決めさせていただくことにして(笑)、新年のしめくくりとしましょう。
sidetitleプロフィールsidetitle

れっつやん

Author:れっつやん
FC2ブログへようこそ!

sidetitle最新記事sidetitle
sidetitle最新コメントsidetitle
sidetitle最新トラックバックsidetitle
sidetitle月別アーカイブsidetitle
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
sidetitleRSSリンクの表示sidetitle
sidetitleリンクsidetitle
sidetitleブロとも申請フォームsidetitle

この人とブロともになる

sidetitleQRコードsidetitle
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。